
こんばんは、シオンです!本日はメインストーリー感想の続きです
リビングメモリーから第9世界へ降り立ったところ、そこは常に雷が落ちる世界でした

クルルさんとヒカセンは超える力によって雷属性の影響を受けずに住んでいたのですが、光の加護を持たないヤ・シュトラ達は護光の霊鱗がないと滞在することすら大変な様子でした
前の拡張で出たアイテムが最新のストーリーでも活躍しているのは嬉しいですね!

ニッダーナさん達に会いたいなぁと思ってしまいました
トレノへ行くには廃鉱を通り抜けなければならないということで、新IDミストウェイクへ!

3ボスの姿を見たとき、クリスマスも近かったので…鶏の丸焼きだぁぁ!!と喜んでしまったのは内緒ですw
トレノの街へ訪れるとそこには老いたララフェルの女性であるミアイリさまが登場

スフェーンの姿を見て、お久しぶりでございますと声をかけるあたりトレノとアレクサンドリアの関係性は良好なものだったのだと見られました
IDの道中でモンスターに襲われていたトレノの街を復興を手伝うために彼女の孫であるムルムに会いに行くことに…

彼に会いに行くと不思議な液体(かなり酸っぱい)を飲まされたのですが、クルルさんとグ・ラハの反応がすごくよかったです
手伝いをして合流したところで、何やら慌てているムルムが…どうやら道中で大事なものをなくしてしまったようだったのですがクルルさんが住民から預かっていた模様!

ドラゴンレーダーみたいな機械だったのですが、実践を見せようとしたところ壊れていることが判明…何回もカチカチしてしまうのがめちゃくちゃわかるぅってなってましたし冷や汗ダラダラな様子が面白かったなぁ

エレクトロープ技師であるムルムの妹エヤネに会いに行くとムルムが流れるような動きで土下座!この兄妹面白すぎるって(о´∀`о)

エヤネに頼まれて街中に現れてるであろうモンスター退治をしていると、何やら悩んでいるクルルさんを発見
彼女が悩んでいたこと、それは自身の出身が第9世界なために最後はどちらの世界を選んで帰ればよいのだろうと悩んでいたようです

彼女の答えを探すのも今回の旅の一つのテーマとなりそうでしたね
お手伝いも終わってミアイリさまの所へみんなで行こうとした瞬間、警報が鳴り響く…!

警報の正体を確かめるために一同はトレノ入り口の広場へと向かうこととなりました
…といったところで本日はここまで!

次回は続きからとグラシャラボラス討滅戦あたりの話ができたらなと思います
それではまた明日お会いしましょうノシ