
こんばんは、シオンです
前回はグラシャラボラス討滅後、何やらインスタンスバトルが出てきていましたね
街の人を助けるのかなと思って申請してみたら…なんとびっくり!

操作キャラが…クルルさんになっている!?ちょっとびっくりしましたよね
ピクトマンサーの技を使って、街に残ったモンスターを倒していきますが、ここで黄金のレガシーのトレーラーに出てきていたクルルさんの魔法を使えると思わなかったので、嬉しかったです

しかもスプリガンも特殊なアビリティではありましたが、召喚することができて、すごくワクワクしていました(о´∀`о)
7.4これらでクルーさんに向かって走っていた雷はこのシーンだったんですね

実際はヤ・シュトラに助けられていたので、事なきを得たのですが、ヒヤヒヤしつつも楽しいインスタンスバトルだったなと思いました
暁のメンバーとともに広場へ戻るクルルさんを見て、ミアイリは誰かの影を見た様子….彼女はアライアという女性について尋ねます

アライアはクルルさんの母親…リビングメモリーでの親子の話は凄く泣いてしまったので覚えていました
クルルさんからアライアとの関係性を聞いたミアイリは自身も関係性を明かします

アライアとミアイリは姉妹だったようです!髪色とかクルルさんと質感があったので、予想はしつつも驚きましたね
という事はルムルとエヤネはクルルさんの親戚ということになりますね

ガラフおじいちゃんがいなくなってから天外孤独となっていたクルルさんにとっては、他の世界とは言え、血のつながりがある親族がいて…見守っていたヒカセンとしては本当によかったねって思いました
ミアイリからクルルさんのお母さんの話を聞きつつ、彼女から最終的に受け継ぐこととなった鍵について聞くことができました

鍵はミララ族の宝としてされていましたが、所有者であったアライアの手元を離れたのであればミララ族へ返さなくても良いということで引き続きヒカセンが持つことに
2人だけになったタイミングでミアイリはヒカセンに鍵について不安な言葉を残していきますが…これは今後のストーリーに関係してくるのでしょうね

と
いったところで本日はおしまい!それではまた明日お会いしましょうノシ