
こんばんは、シオンです
今回は前回に引き続き、アルカディアの闘士達のその後についてご紹介!
まずはクルーザー級1層ダンシング・グリーンから!

彼がいるのはヘリテージファウンド、ブロークンタレットのあたりです
黄金秘話で彼の出自について触れられていたので知っている方は多いかと思われますが、今回彼自身の口から子ども時代について聞ける模様

ちょっとアンニュイな雰囲気をまとわせているダンシング・グリーンも素敵だなって思ってしまいましたね
でも彼のファンには彼の憩いの場所であるここのことは明かさないほうがいいんだろうなって思いましたね
では次に、第2層シュガーライオットのその後について!

シュガーライオットはソリューションナインのネオンスタインにいます
元々ストリートアーティストである彼女はこれまでの戦いからインスピレーションを感じていた様子で…新たなアートを描こうとしていたみたいです
蒼天街のように今後のパッチでひっそりとアートが描かれる様子を小出しでいいから出してくれないかな…ちょっと期待してしまうなぁ(*´ω`*)
そして4層のハウリングブレードことレザラの現在について!

レザラはブルートボンバーとともにアルカディアの控え室にいる様子
病み上がりなのに試合までに鍛えあげようとするブルートボンバーを心配してやってきているのですが、彼に話を聞くとブルボンさんのネコちゃん事情について知ることができますよ
やっぱり愛猫家なブルボンさんなんですね(*´ω`*)
そしてここにはアルカディアを一緒に駆けてきた仕掛け人である彼の姿も確認ができますよ

そう、メテムです!新生アルカディアのオーナーとしても活動している彼はその後のアルカディアの様子について前オーナーについて語ってくれます
元気そうでよかったなーって思いつつ、彼から新生アルカディアの試合チケット買えないんか…?となってしまってますw

前オーナーは演劇を愛する男であったということが彼の口から語られているのですが、元々舞台俳優を目指していたというのはちょっと驚きでしたね
悪役に徹する彼の演技はすごくいいものだったので亡くなってしまったことは本当に惜しいことをしてしまったなと悲しく思いますね(´・ω・`)

ただ、メテムから見た姿としては一世一代の演技ができて満足しているようだったので悲しくはありますが今後のアルカディアの盛り上がりを見せることで手向けとしたいところですね

また、前オーナーが取り入れたリンドブルムの大蛇についての話も聞けます
元々あの蛇自身が驚異的な再生能力を持っていたようで、前オーナーがどのようにしてあの卵を手に入れたのかということも語られています

魂蝕症を治療するためにオリジェクスの知り合いに協力を求めていたようなので、もしかしたら黄金のレガシー本編でもこの研究の一部が流用されていたのかもしれませんね
こういう形でメインストーリーとサブクエストが関わりをもつのはすごく好きなので嬉しいなって思いましたね

ということでクルーザー級の闘士のその後についての紹介でした!
次回はヘビー級の闘士達のその後について紹介していきますね(*´ω`*)それではまた明日ノシ