
こんばんは、シオンです!
今日は昨日チラッと話していた一人称視点での散策記事です
前回の散策記事はこちら!

さてさて、本日参りますはエオルゼア3大都市の一つであるグリダニア
数多くの冒険者が期待に胸を膨らませてこの土地を踏みしめていく…
今日はそんなグリダニアの魅力をちょっとだけ紹介しよう

まずはエーテライト、グリダニアのエーテライトは真ん中が空洞になっておりその中にも小さな機構(おそらく制御装置)が浮いている
大きなクリスタルの周りに輪に通された小さなクリスタルがついており、常に回転している
冒険者が市外からグリダニアへと転移するとここにたどり着くため、いつも賑やかな場所となっている

ここはカーラインカフェ、冒険者ギルドとしても広く冒険者に解放されている
店長のミューヌさんは気さくな方なので、ここに立ち寄ったときには何もなくてもつい話しかけに行ってしまう

カーラインカフェといえば、ステンドグラスが印象的で木々に囲まれたグリダニアらしい緑を基調としたデザインとなっている

よく見ると草木や花、果実の意匠が施されており、ここグリダニアにある幻術士ギルドの信条である自然の調和が反映されているのかなと想像できます

天井も同様のデザインのステンドグラスがついております

エーテライトから少し歩くと木工師ギルドの建物が見えてきます
木を愛するギルドマスターにより、よくみると屋根には花が咲いているのが見受けられます
椅子などの調度品や、弓や槍などを自らの手で創りたいと考える方はぜひ木工師ギルドへ行ってみましょう
木を狂ったように愛するマスターの木への愛をともに楽しみましょう

旧市街の方へむかうと革細工師ギルドが見えてくる
手袋やチョーカー、革張りの盾や防具などを作るには革細工師の力が必要になるので立ち寄ってみるのもいいだろう…
いつのまにかダルメルのはく製づくりに参加することになるかもしれないが…

今回もクガネと同様に分割しての紹介とさせていただくので続きは次回以降にさせていただきます
冒険の合間にでも観光して心を休ませてみるのもいいかもしれません
それではみなさんまた明日